こんにちは✨ まんまるママです。
今日は、2歳11ヶ月になった頃の息子・まるくんと、DWEの「Q&Aカード」で遊んだ時の驚きと、私自身のちょっぴり反省したお話をお届けします。
「まだ早いかな?」が「驚き」に変わった瞬間
正直、Q&Aカード(DWE教材)はまだ少し早いかな?と思っていました。でも、何気なく出してみたら、まるくんはすぐに夢中に!
(ここに春ちゃんがカードをめくっているお写真を挿入:IMG_3206.jpgなどのイメージ)
この日遊んだのは、1から22までのカード。
驚いたのは、すべての質問に対して答えが正解だったことです。
「え、そんなに理解してたの!?」と、親の私が一番びっくりしてしまいました。
つい口出ししてしまうママの反省
成長が嬉しくて、気づけば私の方が本気になっていました。
「もっとやる?」 「向きはこっちだよ!」 「逆さまだよ」
良かれと思って次々に声をかけてしまいましたが、まるくんはきっと分かっていて、あえて間違えたり私の反応を見たりしていたんですよね。
(ここに真剣な表情の春ちゃんのお写真を挿入)
「ただ一緒に楽しめばいいだけなのに…」と、後から少し反省しました。
英語が“勉強”ではなく“生活”になってきた
最近、嬉しい変化を感じています。
私が日本語で話しかけていても、BGMとしてDWEをかけ流していると、春ちゃんが自然に英語で返してくることがあるんです。
さらに今朝は、ブルーレイを変えようとしたら「まだ見たい!!」と初めて怒られてしまいました(笑)。これまではそんなことなかったので驚きましたが、「ちゃんと好きで見てるんだな」と伝わってきて、なんだか誇らしい気持ちになりました。
まとめ|今しかないこの成長を大切にしたい

できることが増えるのはもちろん嬉しいですが、それ以上に「まるくんが英語を楽しんでいること」を一番に大切にしたいなと改めて感じました。
つい教えたくなってしまいますが、これからはもう少し「見守る」ことも意識しながら、親子でDWEライフを楽しんでいきたいです。



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